Error: unknown Blosxom flavour "cgi"

I'm afraid this is the first I've heard of a "cgi" flavoured Blosxom. Try dropping the "/+cgi" bit from the end of the URL.

Tue, 17 Aug 2010

ホテルイクラスHotel Ikhlas

エンデ:40000ルピア(400円)/室
インドネシアの宿わーい♪久々に2人で500円を下回る宿だよー♪ Lonely planet掲載の安宿。行ってみたら結構よかった。英語は通じるし料金表があってボリ価格を言わないし、外国人に好まれる努力をしているところだと思いました。室内幅狭ツインベッド扇風機テーブルつき。汲み置き水&しゃがみトイレのインドネシア式マンディ(水場)共同、朝食つき。レストラン併設。
【場所】空港と町を結ぶアーマドヤニ通り(Jl Ahmad Yani)沿い、空港からも町からも歩いて行ける(バックパック背負っていたら厳しい距離かも)。Lonely planet掲載。

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ベンゴアンBeng Goan

マウメレ:100000ルピア(1001円)/室
インドネシアの宿看板もない白亜の建物の中は、様々なタイプの部屋が集っています。部屋は広く、3ベッド、テーブル、汲み置き水&便座トイレのインドネシア式マンディ(水場)あり、エアコン、朝食付き。これなら100000ルピアでも安いかと思いました。朝食つき。
【場所】市場の前にBeng Goan 1という宿があり、その道をまっすぐ南下するとすぐ大通り。渡って直進して、左折のT字路を越えたらすぐ左手。

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マウメレ行き船Bukit Siguntang

マカッサル→マウメレ:153000ルピア(1531円)/人
インドネシアの宿インドネシアの旅の醍醐味は地元民が何百人も乗る大きな船。でもちょっと待った。船体が古くてどうしても汚くて、特に女性にはトイレもシャワーも耐え難いじゃないか。でもこれを知らずにインドネシアを出るわけにも行きません。船内ではチケット持参で配給場を探し、無料の食事をもらいましょう。自分から行かないと有料の訪問販売で食事をすることになります。貸しマット(写真の黒いもの)は1人5000ルピアだそう。

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ウィスマプルマタWisma Permata

マカッサル:100000ルピア(1001円)/室
インドネシアの宿マカッサルで安い宿が集まる一角で見つけたところ。室内にはダブルベッドエアコンテーブル、しゃがみトイレ水シャワーつき、飲用水も朝食もついてこの値段。悪くない。スタッフも少し英語が通じますし、コンセントが3つ口なのも良かった。何よりビルディング全体がきれいで部屋に清潔感がいっぱいなのがいい。無料無線ランが故障中(かつ修理の意識なし)が残念。
【場所】フローレス通り(Jl Flores)の3番地。マカッサルの中華街(唐人街)の中にあります。Lonely Planetの地図上ではJl Serui SamaとJl Sumbaの間の一角に位置しています。

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ホテルマンサプルラニHotel Mansapur Rani

センタニ:250000ルピア(2502円)/室
インドネシアの宿センタニの空港から近いところで宿探し。一番近そうな宿は、熱帯インドネシアなのに窓も扇風機もない猛暑部屋しか空いてなくて、続いて2軒めに見た宿に決めました。ツインベッドエアコン、室内に汲み置き水&便座トイレのインドネシア式マンディ(水場)あり。朝食もサンドイッチ揚げ物紅茶と良いです。
【場所】センタニの空港を出て最初の角(警察がある)を右折して直進、二股に分かれる分岐を右に進む。すぐ左手には安い部屋をもつ宿、そこから1、2分歩くと左手にこの宿。

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ホテルスリカンディHotel Srikandi

ワメナ:250000ルピア(2502円)/室
インドネシアの宿ワメナの宿がいろいろと満室で、ちょっと高い宿になってしまった。室内に汲み置き水&しゃがみトイレのインドネシア式マンディ(水場)あり、ツインベッド、コンセント、棚、飲用水あり。立地が便利で、食堂も併設しています。部屋がきれいで居心地良かったです。朝食なし。
【場所】市内繁華街(飲食店や日用品店がずらり並ぶ)であるイリアン通り(Jl Irian)の16番地。空港を出たところからなら、空港前の道を渡って直進して最初の通りを右折し、マンディリ銀行が右手にあるT字路を左折。その道がイリアン通りで、数分歩くと右手にある緑色の建物がこの宿。

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ホテルジャヤプラHotel Jayapura

ジャヤプラ:50000ルピア(500円)/室
インドネシアの宿ジャヤプラのあるパプア州はインドネシアの中でも宿代が高い、というのが事前情報。でも運よく安いところがありました。汲み置き水&しゃがみトイレのインドネシア式マンディ(水場)は共同。部屋はコンセントあり、窓小さい。夜は天井裏をねずみがひた走り天井の隙間からベッドに糞が落ちてくる宿ですが、この旅で東南アジアの初めての宿は、意外に印象が良かったです。
【場所】市内中心部。警察からも徒歩10分ほど、スティアプラ通り(Jl Setiapura)からオラーラガ通り(Jl Olahraga)に入って10数mのところ右手。ごちゃごちゃしていて分かりにくいのですが、斜め向かいにあるプルマタホテルPermata Hotelは有名みたいで、そこを尋ねて行くと良い。

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Sun, 08 Aug 2010

サンダウンサーフホテルSundaun Surf Hotel

バニモ:150キナ(4997円)/室
パプアニューギニアの宿パプアニューギニアは宿代が高い。ここは300キナ台の部屋しか出してなくて、高いなーと思って受付前でしょんぼりしていたら「150の部屋あげるわ」ととっておきをくれました。天井ファン、水シャワー水洗トイレ、タンス、2段ベッドつき。ちなみにバニモの町中には宿が2軒しかなくどちらもお高いお宿です。この部屋は「バジェット」と呼ばれるので、ダメモトで「バジェットほしい」って頼んでみてはどうでしょう。
【場所】バニモの町中には宿が2軒しかなく近接している(隣は260キナだった)。この宿はインドネシア領事館のど真ん前で分かりやすい。

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旅行会社社長の家

マウントハーゲン:-
パプアニューギニアの宿あら素敵! 最初に泊まったところ(≫こちら)はシンシン(部族祭り)の時期は強盗だの発砲事件の場だの大変なことになる(少なくとも昨年は命の危険があった)ため、別宅を立てた旅行会社社長の元邸宅に移ったらいいという提案をいただきました。家具も日用品もそのまま残る良い家。セキュリティーも万全の安全を得られたことが、本当に有難かった。

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旅行会社職員宿舎

マウントハーゲン:-
パプアニューギニアの宿あら素敵! マウントハーゲンでは旅行会社支配人のドゥウェン兄さんの家にホームステイと思っていたら、職員宿舎に泊まれることになりました。リビング、キッチン、バストイレ、寝室つきの戸建です。しかし治安にすこぶる問題のある国で世界から旅行者が集まるシンシン(部族祭り)の時期には、お金が集まると踏んだ強盗が強奪に入り、昨年は銃撃戦にもなった・・・。そこで・・・、次の宿(≫こちら)に続く。

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Sun, 01 Aug 2010

カレン姉さんち

ケアンズ:-
オーストラリアの宿カレン姉さんはトロイ兄さん(≫こちら)の友人で、トロイ兄さんが紹介してくれました。日本に4年住んでいたカレンは日本語が今も上手で、ずっと日本語で交流してくれました。この家はオーストラリア人女性3人の住むシェアハウスで、私たちも受け入れてもらえ、就寝はリビングにお布団を敷いてもらえました。

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ブリズベン国際空港

ブリズベン:-
オーストラリアの宿乗り継ぎ地のブリズベンには国際空港と国内空港があり、写真は前者の、各社チェックインカウンターが並ぶフロアの一角です。平らでふわふわで身長よりもずっと長い、「さあ熟睡してくださいね」と言わんばかりのゴージャスなソファが並んでいます。一面ガラス張りの窓からはパノラマ風景が見え、朝日の風景が実に美しかった。ブリズベン国際空港はインテリアがお洒落なので居心地が良く、リラックスできます。

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Wed, 28 Jul 2010

バブーコテオセアンBABOU COTE OCEAN

クルヌエ:1800パシフィックフラン(2173円)
ニューカレドニアの宿フランス領ニューカレドニアでの滞在第三弾は、メラネシア人の村で。イェンゲン近くのキャンプサイトが安いです。持参のテントを日本送付済みだったので、貸しテント(写真のピンク)使用。1人400フラン、テント1000フラン。普通に宿に泊まるとこのあたりは10000フランくらいするからね。気温が低くて水シャワー浴びていません。屋外トイレは水洗ペーパーつき。外に電源と湯沸かし器がついています。無料無線ランあり。
【場所】イェンゲンの中心部(ツーリストインフォメーション)から東方向(海に向かって左側)に10分ほど車で走るとクルヌエの村がありこの宿に入っていく分岐がある。歩いて行くのは厳しいので、何かしらの車に乗ったときにこの宿の名前を言おう。車で15分ほど走ったところにもどうようの分岐がある。

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ロマンとポーリンの家

クマック:-
ニューカレドニアの宿フランス領ニューカレドニアでの滞在第一弾は、「フランス育ちでニューカレに引っ越してきた」、ある意味非常に典型的なニューカレ国民らしい、ロマン兄さんとポーリン姉さんの住む家へ。滞在前後の彼らの移動行程と私たちの移動計画がぴったりで、彼らと一緒にドライブまで楽しめました。1LDKの住まいなので、私たちはリビングで就寝しました。

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マリーおばさんち

ヌメア:-
ニューカレドニアの宿フランス領ニューカレドニアでの滞在第一弾は、「ニューカレ生まれのニューカレ育ち」のマリーおばさん宅へ。トイレシャワーつきのゲストルームを持っていて、快適に滞在させてもらえました。マルシェなどからも歩いて行ける立地の便利さも良かった。素敵なお住まいなのですが、PC脇にあった2体のペンギンが可愛くて、こっちの写真を載せておこうっと^^

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Sat, 17 Jul 2010

イサンゲル宮殿(よりさんち)

イサンゲル:-
バヌアツの宿兼ねてからメールで交流していたよりさんのお宅は、イサンゲルという、タンナ島の行政部門が集まる、さしずめ「タンナの霞が関」にあります。知る人ぞ知るイサンゲル宮殿と呼ばれているその家で、お忙しい中でもお話をいろいろと伺わせていただけ、本当に感謝しています。

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