Error: unknown Blosxom flavour "cgi"

I'm afraid this is the first I've heard of a "cgi" flavoured Blosxom. Try dropping the "/+cgi" bit from the end of the URL.

Mon, 23 May 2011

丰茂源酒店(フェンマオユェンジューティエン)

中卫:98元(1277円)/室
中国の宿中卫で良い宿を見つけました。窓が大きくて明るい部屋にはガラス張りの水洗トイレ&ホットシャワー部屋つき。壁には薄型テレビ設置。壁にLANケーブル差込口があり、ラップトップとLANケーブルを持参していれば無料でネット可。中国を旅行すると服務員とトラブルを起こすことが多々あるのですが、ここは服務員が笑顔で接してくれ、居心地が一層良かったです。
【場所】列車駅を出てタクシー乗り場と公園を突っ切って正面に進むと小川が流れており、小さな橋を渡るところがある。その橋を渡って最初の十字路を左折して50m進んだところ左手。

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中卫行き夜行列車

呼和浩特→中卫:41元(532円)/人
中国の宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・7☆★(≫全文
「硬座はしんどいにょん」と前回思いながら何故また硬座に乗る!? 寝台の切符は早々になくなり買いにくいことと、確実に旅人レベル指数及び旅の忍耐力指数が向上している証であろう。15:00→翌03:20、田舎に来ると人の文明度も下がり、ゴミだらけの車両やトイレが汚い憂鬱感と共に12時間。午前3時の下車時間も厳しいが指数向上者には問題なし(ほんとか?)。

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草原宾館(ツォイユェンピングアン)

呼和浩特:80元(1042円)/室
中国の宿呼和浩特駅近く、リフォームしたてのきれいな宿です。室内PCネット回線水洗トイレホットシャワー湯沸しつき。ホットシャワー快適。私たちが泊まったときは翌日計画停電なので安くしてもらえましたが、通常でも多分100元くらいで泊まれる、もしくは料金交渉できると思います。床も壁もきれいなので、くつろげます。窓なしの部屋と窓つきの部屋あり。
【場所】列車駅目の前のパーキングエリアを突っ切って大通りに出るとケンタッキーがある。ケンタッキーのあるビルの裏側にまわったところにある20階建てビルの3階。

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Tue, 10 May 2011

ザミンウードゥ行き夜行列車

ウランバートル→ザミンウードゥ:9600トゥグルグ(636円)/人
モンゴルの宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・6☆★(≫全文
ウランバートルから国境へ。「6人だけ横になれる8人の座席に、残り2人どーすんねん不平等じゃねーか(怒)と思おうが自分達が横になれればそんな気持ちは飛んでいった」その気持ちに罰が当たり、切符は「その不幸な2つ」の番号指定で買わされてしまった(号泣)。席を移ってくれた人のお陰で16:30→翌07:28の15時間難無きを得たが、やっぱり硬座はしんどいにょん。

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モンゴル伝統住居ゲル

ウランバートル:-
モンゴルの宿モンゴル遊牧民の伝統住居ゲル。ベグズおじさんと奥さんと4人の子供が半径2m強しかない円形住居に住んでいます。是非にと希望し、その家族の生活に交ぜてもらい、モンゴル人の暮らしと同化した3泊4日を過ごしました。いつも「Happy Mongolian Family!」と私たちを家族同様に扱ってくれ、いろいろとモンゴルを教えてくれ、本当に幸せな時間でした。トイレは屋外、水道なし(水屋から水を買って運ぶ)、電気あり。

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NASSAN'S GUESTHOUSE(ナサンズゲストハウス)

ウランバートル:14500トゥグルグ(960円)/2人
モンゴルの宿モンゴル人女性ナサンさん経営の宿。ドミトリーと個室がありますが客がいなかったので一軒家貸切状態☆ ホットシャワーは出たり出なかったり、冷えない冷蔵庫、水のない飲用水タンク、電波の拾えないWifiなど、設備にいろいろ不備あり。でも貸切が居心地良くて他の宿へは移りませんでした。ナサンのオフィスの隣の部屋まで行けば、その部屋に客が入っていないときに限りネット回線つき設置PCが使えます。キッチンつき。
http://nassantours.com
【場所】市内中心部のメインストリート「エンフタイワン通り」沿いのスフバートル広場(観光メインの広場)のすぐ近くに中央郵便局がある。その郵便局がある角の西隣の角にフラワーセンターがあるので、その角を北に曲がり、1つめの角を右折すると両替所がある。そのビルを時計回りに迂回するように歩き、進路を南にとると、正面に鉄の門があるのでくぐって、小さな広場から右手を見ると、この宿の看板がある。そのビルの3階。

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ウランバートル行き夜行列車

ザミンウードゥ→ウランバートル:9600トゥグルグ(636円)/人
モンゴルの宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・5☆★(≫全文
国境からウランバートルへ。中国の硬座に相当するのは「プラツカ」だ。何故か「6人だけ横になって寝られる」ロシア式車体の1コンパート「8人」の座席に、残り2人どーすんねん不平等じゃねーか(怒)と思おうが自分達が横になれればそんな気持ちは飛んでいった。17:35→翌09:40の16時間で気温は急低下、吹雪、車内に雪が舞う。翌朝、極寒の恐怖と共に凍ったホームへ下車した。

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Tue, 26 Apr 2011

吉利旅店(チーリーリュイティアン)

二连浩特:60元(782円)/室
中国の宿モンゴルとの国境の町二連浩特。きっと殆どの旅行者がここを通過地点にすると思われる中、1泊だけじゃもったいないと思えるような簡素で良い宿に出会いました。広い部屋に2ベッド、室内ホットシャワー&水洗トイレ、室内飲用水設置、wifiあり。窓が大きく部屋が明るい。近所の内蒙古料理店も良し。40元、50元の部屋はシャワーがないので60元の部屋に泊まりました。
【場所】駅を出て真っ直ぐ伸びている「新华大街」を進むと右手に太平洋飯店のある交差点に出るので左折し(団結路に入る)、5分歩くと右手にこの宿。

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集宁行き夜行列車

天津→集宁:82元(1068円)/人
中国の宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・4☆★(≫全文
「もう硬座は嫌だ」と思いつつ硬座を選ぶ理由は2つ。寝台切符は早く売り切れることと「こうなったらオール硬座で乗り切ってやる」と妙な達成目標が沸いていること。天津19:30→集宁翌06:13の前後の列車も硬座で、今回3路線立ち続けに「約24時間も」硬座に乗ってしまった。体のあちこちが痛い。荒野の内蒙古の冷え込みが身にしみるのは、それでも硬座の旅を続けている虚しさか。

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山东宾館(シャントンピングアン)

済南:139元(1811円)/室
中国の宿山東省は宿探しが容易そうで、この町では値段を聞いてまわった全ての宿が外国人宿泊可でした。ダブルベッド、ランケーブルがあり持参PCがあればネット無料、室内ホットシャワー水洗トイレなど。ホットシャワーは15分浴びると次の30分は水がぬるい、そんな感じです。窓が明るくて良かったです。
【場所】駅を出て直進すると大きな交差点があり、その角の対面にある。駅から100m。

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济南行き夜行列車

镇江→济南:99元(1290円)/人
中国の宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・3☆★(≫全文
とうとう神の忍耐力試験が始まる。新空調でもない安い硬座は実に満席。しかも通路側座席で通行人がぼこぼこぶつかって去ってゆき、発車時刻も真夜中ときた。镇江23:57→济南翌09:30、この9時間半のうち、眠れたのは何十分だろうか。どう眠っても体が痛く、また満席で人が多いということはゴミも溢れトイレも汚いのだ。この日から「もう硬座はやめよう、硬座は嫌だ」と思った。真剣に。

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舜天大酒店(シュンティエンターチューティエン)

楊州:150元(1954円)/室
中国の宿楊州は宿代が比較的安そうです。大酒店に泊まってもここ最近の宿より安いですから。室内ダブルベッド1つ、水洗トイレホットシャワー問題なし。設置PCがある上、ランケーブルのハブまであり、持参PCとランケーブルがあれば複数のPCにネットがつながる点が良かったです。5階に泊まったので夜景がきれいでした。
【場所】楊州の西バスターミナルの正面出口を出たところで見渡すと交差点の向こうにこの宿のビルがどーんと見える。

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天地商务宾館(ティエンティーシャンウーピングアン)

湖州:206元(2684円)/室
中国の宿宿が値段と合わない杭州を1泊で出て、観光客の少ないのどかな湖州へ。この宿が本当に素敵で、移って正解です。お洒落で明るい部屋で、ガラス張りのトイレシャワー、2ベッド、ガラス張りクローゼット、ネット回線つきPCもあります。市内中心地、かつ水郷地帯の見所至近の立地も良いです。
【場所】市内中心部の大通りである紅旗路沿いの、江南工貿大街と威菜大街の間。分かりやすく言うと「ド中心のマクドナルドとケンタッキーの間」。

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杰欣世纪酒店(チエシンスーチーチョーティエン)

杭州:358元(4664円)/室
中国の宿杭州は外国人を泊めない宿ばかりで、安宿を探すのは困難(※もし従業員の手違いで安宿に泊まれてもも夜中の公安(警察)チェックで強制退去もあるので注意)。しかも中国大型連休で宿代が跳ね上がっているときに杭州着。望まず高い宿に泊まらざるを得なくなってしまった。お釣りが100元多くてラッキーだったけど、そうじゃなかったら458元(約7000円)。部屋の価値としては160~200元くらいでしょうか。
【場所】西湖大道を西湖に向かって歩くと湖畔の南山路に出る。その角を左に曲がるとしばらく白い大きな壁沿いを歩くことになるが、その白壁が切れたところの、左手少し奥まったところにこの宿がある。

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青云旅社(チンユインリュス)

黄山:60元(782円)/室
中国の宿黄山駅下車して客引きのおばさんの案内で到着したところです。外国人を泊めない宿が多くて宿探しに苦労する厦门から来たので、日本人と分かっても客引きする人についていけば宿探しが楽ではないかと思いました。湿気た2ベッド、部分的に壊れた水洗トイレ、受付に声をかけないと出ないホットシャワーなど値段なりの物件です。よく落ちるwifiつき。
【場所】黄山駅を出て左側に食堂が並んでおり、最初に左に曲がれる路地(食堂街)に入って1分歩いた左側。看板あり。

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黄山行き夜行列車

厦门→黄山:115元(1498円)/人
中国の宿★☆旅は忍耐!硬座パッカー物語・2☆★(≫全文
台湾から戻った夜に夜行列車に乗った。また硬座だ、椅子が硬い。21:15→翌20:23、実に23時間という前回の3倍の移動時間を硬座で耐えることになる。新空調ではないが意外に人は少なく、2人がけ席と3人がけ席を1つずつ占領できた。夜があけてからの食事はひたすらカップラーメン。湯を無料で提供する(本来はお茶用)中国の仕組みに上手く乗っかった。

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