Error: unknown Blosxom flavour "cgi"

I'm afraid this is the first I've heard of a "cgi" flavoured Blosxom. Try dropping the "/+cgi" bit from the end of the URL.

Wed, 29 Apr 2009

Pizza(ピッツァ)

クロアチア料理東欧や南欧ではピッツァが庶民の食として根付いています。オスマン帝国の影響もあるでしょう。クロアチアでもピッツァ屋を本当によく見かけました。「10クーナ(約170円)でピッツァ1ピースお持ち帰り」もあるので、手軽に安く美味しいものを食べたいときにはうってつけ!

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Mon, 27 Apr 2009

Njegska(ニェグシュカ)

モンテネグロ料理モンテネグロの郷土料理は燻製モノ。Njegska panceta(ニェグシュカパンシェッタ、写真右)は豚バラ肉の燻製で生ハム風。Njegska ledjna slan(ニェグシュカレージナスラニーナ、写真左)は豚皮の燻製で、ギトギトした脂身が美味しく変身したもの。スーパーにはたくさんの種類のニェグシュカがあり、店員は「これがモンテネグロよ!」と、ニェグシュカを誇らしげに売ってくれました。

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Paprika(パプリカ)

モンテネグロ料理モンテネグロ料理レストランで、近くのおじさんがこれを食べていたので私もすぐ注文! キャベツにんじんハーブが発酵したもの(カプスタ(≫こちら)と同様)を、辛味ある白ピーマンに詰めて、さらに全体を発酵させたもの。サラダとしていただく小料理です。パプリカ類を上手に多用する料理を見ると、今東欧にいるんだなーと実感できますね!

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Popeci(ポペツ)

モンテネグロ料理まず、名前が可愛い^^ ポペツは、薄く開き切りにした鶏肉に、カッテージかフェタのようなチーズを乗せ、くるくる巻いて衣をつけてフリッターのように揚げたものです。中身がさわやかなので、衣やマヨネーズと大変に合っていて、良いビールのおつまみになりました。

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Durmitorski stek(ドゥルミトールステク)

モンテネグロ料理ドゥルミトールはモンテネグロ内陸の地名で、この料理は「ドゥルミトール風ステーキ」という意味なのでしょうが、実際は大変に上品なカツレツ(中は豚肉)でした。パン粉の細かさが良いですね。

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Pasulj sa pljeskavicom(パスユサピヤスカビッツァ)

モンテネグロ料理ピヤスカビッツァは、旧ユーゴスラビアの国々で広まっている薄いハンバーグ状の肉料理のことですが、肉はもともとスモークされているかのような劇的な旨みを持っていて、煮込んでもとてもいい味を出すんです。これを、白豆、にんじん、玉ねぎなどと共にパプリカ粉(赤ピーマンの粉)で煮込んだシチューは味わい絶品です。

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Teleci paprikas(テレチパプリカシュ)

モンテネグロ料理パプリカ(赤ピーマン、ものにより辛味もある)の粉で仕立てた仔牛のシチューです。パプリカを使う煮込みとしてはハンガリーのグヤーシュが有名ですが、それと通じる料理です。赤い料理は油とよく合いますから、このスープも表面の油が美味しさを盛り上げていると思います。

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スーパ

モンテネグロ料理モンテネグロ人おばさんが作り方を教えてくれたスープです。日本では鍋で料理を作るときは具を最初に切りますが、これは肉も根菜もハーブも丸ごと煮込み、液体部分を別鍋に移し、鍋に残った柔らかくなった具をほぐして再投入します。肉は柔らかいし野菜の旨みは残るし包丁要らないしと、その後の旅の自炊でその美味しさがよく分かったので、日本でもこれ、作っていきます♪

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モンテネグロ産ワイン

モンテネグロ料理モンテネグロはバルカン半島の主要なワイン産地の1つで、他国にも輸出されています。写真中央のボトルには、モンテネグロが入っている地図が描かれていて、これは何とも分かりやすい産地表示ですね!

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Sat, 25 Apr 2009

Piceri(ピツェリ)

アルバニア料理言わずもがなピザのこと。鎖国していても経済破綻していても、国民は不法就労その他でイタリアとのつながりを切ってきませんでした。だから街中軽食のチープなピツェリから高級レストランのゴージャスなピツェリまで、アルバニアにはピザが溢れています。これは西方の影響を受けたものに間違いありません。

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Byrek(ブレック)

アルバニア料理パイ生地に具(ひき肉かチーズであることが多い)が入ったものをブレックと呼びます。ブレックは旧ユーゴスラビアの国々では国民的料理の筆頭格ですから、これは北方の影響を受けたものと思います。

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Qofte(キョフタ)

アルバニア料理キョフタはひき肉をまとめたもののことで、アルバニアでは、スーパーに入ると、様々な大きさや形のキョフタが「あとは焼くだけ状態」になって売られています。キョフタといえば真っ先にトルコ料理を思い出す人も多いですよね。これは東方の影響を受けたものと思います。

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Fruta deti(フルタデーティ)

アルバニア料理イカ大、イカ小、タコ小、ムール貝、エビ小などの魚介類を食べやすい大きさに切り、ボイルし、レモンとオリーブオイルのマリネにしたものです。アドリア海に面するアルバニアは、魚介類が美味しく食べられる国ですね。Frutaだけでは果物の意味ですが、海を意味するdet(の語形変化)をあわせた「Fruta deti」は魚介類という意味です。

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Xaxiq(ザジチまたはザジク)

アルバニア料理酸っぱくないヨーグルトにピクルスきゅうりの細切りとディルの葉を混ぜたクリーム。ギリシャやキプロスなどにあるザジキと同起源の料理ですから、南方の影響を受けたものと思われます。個人的には中のきゅうりはフレッシュで、にんにく風味がついているほうが好き。今回いただいたザジチはいまひとつでした。

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Sun, 19 Apr 2009

グリークサラダorホリアティキ

ギリシャ料理ギリシャに来たらグリークサラダ(ギリシャのサラダという意味の英語、地元ギリシャ語ではホリアティキですがまず確実に英語で通じると思います)を食べましょう♪ トマトやきゅうりなどの野菜に(レタスは必須ではない)、厚さ1cmもあるフェタチーズ(主には羊乳から作られる酸味ある白いチーズ)を乗せたもの。ここにビネガーとオリーブオイルを贅沢にかけて召し上がれ!

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スブラキorカラマキ

ギリシャ料理ギリシャのファストフードナンバーワン!的存在のスブラキ(カラマキという人もいます)。スブラキとは豚や羊の角切り肉を炭火焼きにしたもの。これと野菜各種、別途紹介するザジキ(にんにくきゅうりヨーグルト)、フライドポテトなどを、いったん油で表面を焼いたピタパンにくるんだものです。ギリシャで安くお腹にたまる食事を探すとスブラキに遭遇します^^

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ギロスorギロ

ギリシャ料理ギリシャのファストフードナンバーワン!的存在のギロス(ギロという人もいます)。薄切り肉を重ねてサイドから火を当てて削ぎ切りにしたもの(シャワルマのような)、野菜各種、別途紹介するザジキ(にんにくきゅうりヨーグルト)、フライドポテトなどを、いったん油で表面を焼いたピタパンにくるんだものです。ギリシャで安くお腹にたまる食事を探すとギロスに遭遇します^^

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ムサカ

ギリシャ料理ムサカを食べずしてギリシャを離れることなかれ。ナスやズッキーニのトマト味ソテー、ひき肉のトマト味ソテー、ホワイトソース、チーズなどを重ね焼きにしたもの。断面が見えるように写真を撮ってみましたので、よかったら是非作ってみて! 1つ1つの層には事前に火が入っているので、重ねて最上層のチーズが融けたら出来上がり。意外に簡単かと思います。

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Marida(マリダ)

ギリシャ料理ギリシャ人は魚介類をよく食べますね。マリダは小魚のことで、焼き魚もしくは唐揚げなどで食卓に登場します。そして魚料理にはたっぷりのオリーブオイルをかけていただくことが多いんです。これ、漫画「美味しんぼ」の初期に「ソウルフード」の話題で出てきたエピソードですよね^^ 私ももちろん真似していただいてきましたよ。

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カラマリ

ギリシャ料理ギリシャ人は魚介類をよく食べますね。カラマリはイカのことで、今回は水煮をいただきましたが、このほかフライなどでもよく登場する食材です。

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メリジャノサラタ

ギリシャ料理焼きナスを作り、甘くなった中身をかき出し、レモンやおろしにんにくと和えて美味しいディップにしたものです。ただのナスではなく焼きナスから作っているので、香ばしさや風味が素晴らしく、にんにくの香りが食欲を増進させてくれます。パンなどに塗っていただきます。

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ザジキ

ギリシャ料理ギリシャ人はザジキが大好き! 酸味の少ないヨーグルトにおろしにんにくと刻みきゅうりを混ぜたもので、塩分がないからヘルシーに食べられます。別途紹介するギロスなどの「肉と野菜のピタパン巻き」などに、サンドイッチクリームのように塗って使われたりもします。

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タラモサラタ

ギリシャ料理いつ見ても、いつ食べても、タラモサラタにはうっとり♪ 粒の小さな魚卵、レモン、場合により玉ねぎ、そしてオイルを攪拌しながら加えてきれいな乳化を作ったものです。なお、タラモはギリシャ語で魚卵という意味なので、タラコとジャガイモのサラダという説は日本人の誤解ということですが、奇しくもじゃがいもを入れてこのサラタを作るギリシャ人もいるそうです。

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ドルマダキア

ギリシャ料理米や麦を炊いてビネガーでさっぱりさせたものをブドウの葉で包んだもの。

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オリーブ

ギリシャ料理ギリシャの豊富な太陽をいっぱいに浴びて育ったんでしょうね。美味しいオリーブを1つずつつまんで口に入れるたび、ギリシャに来たなぁと実感します。サラダにもよく入っています。

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Ρετσίνα(レッツィーナ)

ギリシャ料理ギリシャならではの特異なお酒、レッツィーナ。白ワインに松ヤニの風味をわざとつけているのだから驚きです。なんというか、消毒液の匂いがするというか薬局の匂いがするというか・・・。

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Ούζο(ウゾ)

ギリシャ料理ギリシャはウゾの本場です。アニスの種子をアルコールに浸漬後蒸留したもので、ヨルダンのアラックと同系統の飲み物です。水で割ると白濁するのが特徴です。写真右は水、その隣がウゾの水割りです。

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Sun, 12 Apr 2009

Halloumi(ハルミ)

キプロス料理キプロス生まれの弾力あるチーズで、中東方面にも広まっています。材料はヤギ、羊またはそのミックスなど。6~7mmの厚さに切って網焼きグリルにするのが最高の食し方。融点が高くて通常調理では融けないので、温かくして食べるのがこのチーズの魅力を引き出す秘訣です。キュキュっとした噛み心地と、噛むほどに出てくる旨みが味わいです。

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メッゼorメゼ

キプロス料理アラブ圏の国ではメッゼは前菜に位置しますが、キプロスのメッゼは基本的に食事です。すなわち前菜類だけでなく、肉や魚を組み合わせたメッゼがよく見られます。私たちは写真の前菜類盛り合わせ(冷製野菜料理9種+ハルミチーズをいただきました)に続き、ケバブ(≫こちら)が出されました。

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ケバプ(Kebap)、スブラキ(Souvlaki)

キプロス料理北キプロスはトルコ系住民が住む地。南キプロスはギリシャ語圏。トルコで人気の軽食ケバプ(肉の串焼き)はギリシャ語圏ではスブラキ。キプロス島でも代表的な食事です。

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タラモサラタ

キプロス料理タラモは魚卵という意味のギリシャ語です(残念なことに日本では「タラモ=タラコ+ジャガイモ」という誤解釈が広まっていますが)。基本は魚卵とレモンを加え、油を加えながら攪拌して、まるでマヨネーズのような魚卵ディップに仕立てたもの。ピンク色が何よりラブリーだし、魚介好き日本人の舌にはやみつきになる美味しさです。

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Tzatziki(ザジキ)

キプロス料理ザジキ最高~! 酸味の少ないヨーグルト(おそらく現地ではカイマックというクリームも使われていると思います)におろしにんにくと粗く刻んだきゅうりを混ぜたもの。にんにくの風味が最高に良く、塩分がないからいくらでも食べられます。さっぱりしていて美味しいんです。パンに塗ったり、サンドイッチペーストにしたり、キプロスやギリシャでは皆がザジキ大好き!

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ムサカ

キプロス料理トルコのムサカはひき肉と野菜の炒め物でしたが、キプロス&ギリシャ系のムサカは重ね焼きのこと。今回いただいたものは、ナスとズッキーニのトマトソテー、ひき肉のトマト味ソテー、ホワイトソースプディングの重ね焼きでした。クリーミーで肉っ気もばっちり。おかずとして抜群の満足感があっていいですよ!

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レッガ

キプロス料理島国キプロスでは、スーパーではいろいろな種類のスモーク魚が売られています。内臓ごと塩漬けにして燻製にした魚は、その内臓の苦味もすばらしいご馳走になります。塩分がかなりキツイので、そのままだと量が食べられませんが、きっと家庭ではこれをもとにいろいろな料理に展開されているのだろうと思います。

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dolmadokia(ドルマドキア)

キプロス料理中東諸国にも広くみられる、ビネガーライスのブドウ葉の包みです。さっぱりしていて、ブドウの葉は柔らかくて、いつ食べてもごちそうです。

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オリーブ

キプロス料理キプロスには昔からギリシャ系住民が多く住んでおり、オリーブは普遍的な食材となっています。色、形、様々なオリーブがキプロスでも売られています。

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Koulouri(クルーリ)

キプロス料理ギリシャやキプロスではよく見かける、硬い円盤状ゴマパンです。トルコのスミッツ(≫こちら)と同じですね。このパンにはアニスの風味がほんのりついています。本当に堅くてトンカチでないと割れないときもあります。食べるときは歯がいたまないよう注意しながらね。

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キプロスワイン

キプロス料理キプロスはワインの産地。島には幾つもワイナリーがあり、無料で試飲できますよ。

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Fri, 03 Apr 2009

マッツァ

イスラエル&パレスチナ料理昔エジプトで奴隷だったユダヤ人はモーゼに率いられ、エジプトファラオ(王)の妨害を神の力により“過ぎ越され”て「約束の地カナン」(イスラエル)に帰還。これが「過越(すぎこし、Passover)」というユダヤの祝日の由来です。過越の間は普通のパンは食べてはならず「苦しみのパン」と呼ばれる酵母なしパン「マッツァ」を食べるのです。あの苦しい時代があったことを忘れないために。

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日本食

イスラエル&パレスチナ料理イスラエルでは3軒のユダヤ人宅にホームステイ。年齢や育ちも違う3家庭には共通して醤油大瓶や寿司道具や箸、味噌その他日本から輸入された食材がどさどさと・・・。スーパーに行ったら、豆腐もわかめもかつおぶしも味噌もわさびも日本酒も何もかも、比較的安価で売られているのです。今イスラエルでは、日本食ブームが、ブームでなく浸透に変わりつつあります。

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