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寒仕込み本番!大寒の頃にお味噌を仕込むので“寒仕込み”と言うのだそう。 【決定レシピ】
数日前に、コウジの塩切りを済ませておきましょう. 【大豆、やわらかくな〜れ】 用意するもの:鍋、ボウル、大豆、ビタミンC
【大豆をつぶしてコウジと混ぜる】 大豆を煮ている間に準備をします。 用意するもの: フードカッター、すりばちすりこぎ、ボウル、ザル、お玉、ゴムベラ、 計量カップ、はかり、電卓、タッパ、漬物用ビニール袋
【最後の仕込み☆】 用意するもの 塩、ヒモ、ダンボール、はさみ、重石 ケーキとお茶セット♪
【私ならではの注意点】 水道水はビタミンCで残留塩素を除去します。目安は1Lにミミカキ1杯分。 大豆は無農薬と明記してあるものを買いました(彼の母はここで数種類をブレンドしているとか)。 種水を多く入れない。仕込み時には固いお味噌も、必ず柔らかくなる。 (固いものをゆるくすることはいつでもできるけど逆はできないから…伯母の教え) 塩を多く入れない。 (しょっぱくなったものを減塩することはできないから…) 大豆とコウジを混ぜる時、大豆が熱いとコウジが死ぬので、人肌の温度を厳守!! お味噌作りは酸素の要らない醗酵です。タッパ内の空気の影響を受けないよう、ビニール袋推奨。 完全に密封するのもよくないので、ビニールに1箇所だけ針で穴あけを。 |
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| 各家庭ならではのやり方はいろいろ。でも「美味しければそれが正解」! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||