長さの違うラップ
うちには長さ3種類のラップがあります。同じ長さを使っても幅が広いと値段が高くなります。ということはすなわち、狭い面積を覆うなら幅の狭いラップを使わないと損なのです。
ラップの場合、「大は小を兼ねる」と言い切れないんですよね。
小さいラップで済むものならば小さいラップを使ったほうが、お金の節約にもなるし、ゴミを出しすぎずに済むんです。
でも、ラップを使わなくて済む工夫も暮らしの中で取り入れるようにしています(*^.^*)
こちらが基本かな。
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