/ チリ : 北部 , 中部 , 南部 , イースター島
チリ写真館4
イースター島
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アナケナ
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アフポウウラ
18世紀前半、初めてイースター島に白人が訪れた時モアイは立っていたが
50年後再び訪れた時には倒され始めており、その後、すべてのモアイは
このように倒されてしまった。現在、立っているモアイは観光客用に
立て直したもの。実際には倒れているモアイの方が圧倒的に多い。
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アフタハイ
目はレプリカ。目はほとんど発見されておらず
実際にどのくらいのモアイに目があったのかは不明。
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ラノララク
モアイを作っていた場所
作りかけや運びかけのモアイが無数にある。
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ラノララク・最大サイズのモアイは未完成
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ラノララク・唯一の座ったモアイは正座をしている
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島一周を馬で
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美しいビーチも数多く、人は少ない
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無数の洞穴があり、自由に入れる
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オロンゴ岬より
鳥人を選ぶレースが毎年行われていた場所
レースは、沖合いの一番大きな島モツ・ヌイへ毎年くるアジサシが
その年最初に産み落とす卵を取ってくるというもの。