ボスニアヘルツェゴビナ写真館

サラエボ 2009

大通りとホリディイン(黄色いビル):内戦時ジャーナリスト達の溜まり場だったホリディインの目の前で狙撃事件が何度も起こり、スナイパー通りとも呼ばれている
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カトリック教会と弾痕の残るビル
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カトリック大聖堂:すぐ近くに正教教会とモスクがあり、3民族が平和に暮らしていた街の象徴
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フェルハディア通り:中欧風の繁華街、
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トルコ地区:オスマントルコ時代の中心地で、茶店もトルコ風
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トルコ地区
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ブレック屋:上下から炭火で焼く
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スルプスカ共和国:ボスニア・ヘルツェゴビナ国は、セルビア人のスプスカ共和国とクロアチア人、ムスリム人のボスニア・ヘルツェゴビナ連邦に分かれる。首都サラエボはボスニア・ヘルツェゴビナ連邦側にあるが、南側はすぐスプスカ共和国。セルビア本国へのバスは、ここから出ている。当然ながらここでまず目に付くのは正教教会。
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