アンコールワット観光拠点シェムリアップの街の老舗日本人宿とのことですが、またやっちゃいました、微妙宿に泊まってしまいました。従業員もあまりやる気なく、築年数に比して室内は老朽化、貸し自転車ポンコツ。ツインベッド水シャワーwifi朝食付き、日本語書籍多数、洗濯無料サービスと良い点もありますけど。食堂併設ですがあまりそこで食べている人を見かけません。近隣に他にも日本人宿があり、そっちのほうが評判が良さそうでした。
ベトナムのホーチミンから乗ったプノンペン行きのバスターミナルは、トンレサップ川沿いのオフィス前で下車。安宿街はそこから離れているのですが、そこへ向かう際、ふと川沿いで安い宿を見つけました。部屋がリバービュ~、ヒューヒュ~♪ 室内ダブルベッド水シャワー水洗トイレテーブルwifiつき、1階がバーレストラン。窓からの眺めが素敵です。テレビがあるのでNHKが見られます。
メコンデルタツアーが終わってホーチミンに戻ったらフィーおばさんの宿(≫こちら)に戻りたかったけれど満室だった。おばさんが紹介してくれたご近所のおじさんのゲストハウスです。ツインベッド扇風機ホットシャワー水洗トイレ。インターネットはないけれど野良電波傍受可。シャワー用タオルも貸してくれました。
この宿大好き~! ツーリストが集まるファングラオ地区の一角には多数の民家がゲストハウスを運営している区画があります。フィーおばさんは英語は片言でも、暑い日には冷水をボトルごとくれるし、いろいろ優しい! 部屋は明るく風も入り扇風機2台! ホットシャワー水洗トイレ、何とLANケーブルつきでインターネット無料! 写真のおばさんが、優しいフィーおばさんです。
海の国フィリピンではのんびり過ごしたいと、訪問先をリゾート地サバンに決めました。ボートを降りると客引きおばさんがいてくれたので交渉も部屋見学もスピーディー! 粘ったら、キッチン&寝室&トイレシャワー無線ランつきプチメゾンをなんと300ペソで出血大サービス!! この設備で1泊600円なんてありえなーい!! サバン連泊決定♪ 毎日魚市場で活きのいいもの買って海鮮料理三昧してました♪
わー快挙! コタキナバルでこの価格の宿を見つけました! 部屋に電源がないけれども1泊ならOK(フロントで充電等できます)。水シャワー水洗トイレの共同スペースも明るくて広い。部屋はダブルベッドとテーブル1つ、天井ファン。私たちは日本で言う4階に泊まったので風通しも良くて気持ちよかったです。
室内ツインベッドテーブル棚天井ファン水洗トイレ水シャワーつきのお部屋です。周辺のツーリスト向け宿より安くて良いです。コンセントもありますし、風通しは良いし、セキュリティーも良い。フロントで飲用水入りボトルをもらえます。
観光客プライスの多いボロブドゥールで見つけた安宿です。ツインベッドあり、扇風機は70000ルピアの部屋に泊まらないとなし。室内に汲み置き水&便座トイレのインドネシア式マンディ(水場)あり。朝食なし(でも言えば紅茶をくれる)。昔ながらの長屋の雰囲気も良く、静かで、質と値段が合っていたので居心地は良かったです。1度遺跡内の高級ホテルに泊まったのですが、その前後はここでゆったりしていました。
クパンではお世話になったインフォメーション兼バーのラバロンと同経営の宿です。そしてクパンで料金聞いた宿の中ではここが安かった。2泊したのですが、初日に通された部屋は狭くて古くてコリャイカンという感じでしたが、2日目に、実はもっと良い部屋が同料金であることを見つけてしまい、移動しました。ツインベッド、扇風機つき、水洗手流しトイレ汲み置き水シャワー共同。
ジャヤプラのあるパプア州はインドネシアの中でも宿代が高い、というのが事前情報。でも運よく安いところがありました。汲み置き水&しゃがみトイレのインドネシア式マンディ(水場)は共同。部屋はコンセントあり、窓小さい。夜は天井裏をねずみがひた走り天井の隙間からベッドに糞が落ちてくる宿ですが、この旅で東南アジアの初めての宿は、意外に印象が良かったです。
アスンシオンのバスターミナル周辺には宿が幾つもあり、ここはその中の1つです。狭い部屋にはベッドとテレビと天井ファンのみ。風通しが良い角部屋なのが良かったです。水洗トイレとホットシャワーは共同。受付のお兄さんも親切でした。
ウユニでは有名な宿で、部屋数もあり、ツーリストだらけです。それもそのはず、室内はきれいに掃除がされていて、ベッドマッドのへこみもなく、テーブルあり、過ごしやすい。中庭には洗濯スペース、共同ホットシャワーも数箇所あり、お湯加減も大丈夫。
スクレの街に着き、観光の中心地付近の夥しい数の宿を総当たりし、一番安いと思われるところにチェックイン。タラブコ日帰り観光する拠点ともなるので気合で頑張りましたよ~。中庭があるのと屋上の洗濯場も良く、宿泊客は教会職員が多くてトイレなども皆きれいに使ってくれるし、居心地良かったです。部屋はベッド2つ。窓ありの部屋がおすすめ。
観光に便利なサンフランシスコ近くに安い宿をみつけました。朝食つきです。室内ツインベッドテーブルタンス、共同トイレ&シャワーは男女別(女性としては有り難い)、シャワーは湯温ばっちり。大きなビルで部屋がたくさんあるのでいろいろ見せてもらうといいかも。なお日本人宿化している「YOUKOSO」は2人で56ボリビアーノだったのですが、洗濯禁止かつ強制有料洗濯など宿の雰囲気が良くなかったので早々に立ち退きました。
いつものように「窓のある部屋がいい」と言ったら、壁一面がガラス窓の、完璧チチカカ湖ビューの部屋に通されました! 宿泊料は20ソルですが、ホットシャワー使用料が1部屋あたり3ソルかかります(シャワーを浴びないのなら払わなくて良いでしょう)。私たちが泊まった部屋はダブルベッド1つですが、ツインベッドの部屋もあります。床やリネンなども清潔で良かったです。何より、眺め最高~!
プーノには宿がたくさんあるので、宿探しは困りません。私たちは港に近いところで宿を探しました。ベッド2つ、テーブル、室内水洗トイレホットシャワーつき。ここは景色も楽しめるので、窓のある部屋をリクエストすべき!価格帯別一覧(2人分1泊の価格)
10000円以上・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)
テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。