クスコではセントロ(中心部)に泊まろうかな~と思っていたのに、バスターミナルを出たところに良い宿見つけました。翌日朝5時のバスでプーノに向かったので朝がらくちんで良かったです。ベッドとテーブル、室内水洗トイレ水シャワーあり、ホットシャワーは共同。フロントにピュアウォーターあり。小さなことなのですが、ごみ箱がある宿って少ないから、ごみ箱つきが密かなポイントアップです!
ワリの広場まわりには2軒しか宿がなく、そのうちの1軒です。でもバスターミナルからより離れているソカロにはもっと宿があるそうですが、こちらは下見をしていません。ダブルベッド、テーブルセット、室内水洗トイレ&ホットシャワーつき。荷物預かりスペースもありました。
トルヒーヨでは観光に便利なところに安宿を見つけました。室内は写真のようにまあまあですが・・・、トイレが癌! トイレは水を流すレバーが壊れていて、トイレタンクのフタを開けて手をつっこんで手動でレバーを引かないと用足し後に水が流せないという・・・面倒くさいからみんな大便も小便も流さないっ(涙) ただそういうトイレなだけに、従業員のトイレ掃除は恐ろしいほどこまめに入っています。用足しは掃除直後を狙うなら快適でした。
アマゾン川源流下りの旅~☆ コカからヌエボロカフエルテの、ジモティー(地元民)に混じっての船旅はとっても楽しかった! 国境のこの村では看板もないおっちゃんの家の2階が泊まったお宿。部屋はダブルベッド1つ、部屋の外でテレビを見る場所が小さなリビング。屋外水シャワーと水洗トイレ共同。木造りの室内からはアマゾン川が見え「アマゾンジャングルロッジ」(※勝手に命名)という名前がぴったり。村全体の電気供給は夜11時まで、1人5USドルの計算。
世界遺産の街キトでは見所のサントドミンゴ広場の目の前に安い宿を見つけました。見た目(古いビルの1階から入る)とは裏腹に、写真のように中が優雅でびっくり。でもその優雅さとは裏腹に、狭い部屋には縦にベッドが2つと机1つの質素な造りです。共同トイレシャワーは、お湯がアツアツで良いのですが何せ狭い。でも総合点はなかなか良い宿です。
週に一度の魔女の火曜市へようこそ。道を歩いていたら部屋貸しをしているおばちゃんに誘われ、この辺で安い宿の相場と同じ値段だったので1泊しました。2段ベッドとダブルベッドの入っているシャワー(ホットといいつつかなりぬるくて標高3000mではきつかった)水洗トイレつきの部屋です。町全体に言えるのかもしれませんが電圧が低くてコイルヒーターを使っても水が沸騰しないなど、快適ではなかったなぁ。
ビジャデレイバにはバックパッカー向けホステルが幾つもありますが、どこも高いと思いました。ここは英語ガイドブックLonely Planet記載の安宿ですが、庭がテントにうってつけなので、テント泊を交渉して更に安くしてもらいました(普通に1部屋2人で泊まると50000ペソはしたと思う)。屋内テーブルなど使えますし、共用の水洗トイレホットシャワーも快適です。ただその屋内スペースは雨漏りがします。
ベネズエラの旅は大忙し! エンジェルフォールツアーから休む間もなく23時間のバスに乗ってサンクリストバルに着いたらもう夜です。バスターミナル周辺多くの宿を当たりましたがここが一番安かった。水洗トイレ水シャワー共同(標高がちょっと高いので水シャワーはきつかった)、室内にはコンセントつき。洗濯物を干すスペースに洗濯ばさみが大量についていたのが嬉しかったです。
ベネズエラの旅は大忙し! 昨夜バスターミナルで寝て、朝になってすぐさま宿探し&エンジェルフォールツアー探し。ガイドブック記載の料金より軒並み高くなった宿代に負けず、多数の宿を当たって一番安いと思われるところをやっと見つけました。様々な料金体系があるうち一番安いのは、水洗トイレ水シャワー共同ベッド1つのこの部屋です。写真は共同スペースで、スペイン語勉強にとテレビを真剣に見ていました。
ポルトープランからカパイシェンにバスで移動したら下車地点すぐ目の前に数軒宿があります。写真は2階の角部屋です。水洗トイレ水シャワー共同ですが、トイレの流れが悪いときが多くいつも×××とご対面。シャワーの排水もとても悪い。部屋は扇風機と机電源つきでまあまあだったのですが、2泊が限界でした。
グラナダの一等地で予算に合う宿がありましたよ。2度の交渉値引き後の価格なんですけどね。一見バー&レストラン(看板はBar&Restauranteが目立ちHospedajeが目立たない)ですが、その奥には広い中庭や屋外リビング広がっています。部屋は網がしっかりしていて蚊が入ってきませんし、ベッド2つテーブル室内水洗トイレ水シャワーつき。無線ランもあります。何より立地最高~。
古都レオンで観光に便利な範囲内ではここが一番安い宿だと思う。でも、リビング、冷水機、室内水洗トイレ水シャワー、室内ミニ机などなど設備は揃っています。各部屋に料金表が貼ってあるので粘って安いところを探すと、口頭では教えてくれない掘り出し価格が見つかります。私たちはベッド2つ(セミダブル+シングル)の広い部屋で「2人でベッドを1つだけ使う料金」を探し出してシングルの部屋よりも安く泊まれたのですから。
立地良し、室内水洗トイレ水シャワーあり、テーブルコンセント明るいライトあり、天井ファンあり、部屋きれい。結構いいものが揃いました。ちょっとトイレが匂うので、トイレのドアをきちんと閉めましょう。部屋によってはライトが暗いところもあり、間取りも異なるので、事前に数部屋見せてもらうと良いと思います。風通しの良い2階の部屋を勧めます。
エルサルバドルとの国境行きバスの終着。イミグレーションオフィス目の前で降ろされたのですが、その付近に清潔な宿がありました。水洗トイレ水シャワーが室内にあります。ただ電源を取るコンセントは部屋にはなくトイレに1箇所だけで使いにくいですが、2階の部屋は風通しも気持ちよかったな。
この宿にいるだけで、イシル族の伝統衣装を見、皆と交流することができます。私たちは3つベッドの広い部屋を2人で使わせてもらえました。いつもピュアウォーターも分けてもらえました。ママと4人の娘は皆が美人ですし、キッチンも使わせてくれるので一緒にごはんを食べたりと仲良くなれるのは、まるで家庭の中で交流しているみたい。素晴らしいです。水洗トイレお湯シャワー共同。
チチカステナンゴで観光に良い立地のところに安い宿を見つけました。水洗トイレホットシャワー(※冷水でない程度、ほんのちょっとしか温かくならないので気分は冷水シャワーです)共同の部屋に泊まりました。最初2つベッドの部屋を80ケツァールで見せられたのですが、1つベッドの部屋で安くしてくれと強行したら最上階の部屋に。この部屋、もと厨房だったんでしょうかね。でもダニ多し。価格帯別一覧(2人分1泊の価格)
10000円以上・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)
テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。