旅の行程
第4章アメリカNow
03/06- フォークランド*
Been in
2010年
02/25- チリ*
02/15- アルゼンチン3*
02/12- ウルグアイ*
02/11- アルゼンチン2*
02/04- パラグアイ2*
02/04- ブラジル2*
02/01- パラグアイ1*
01/28- アルゼンチン1*
01/15- ボリビア
2009年
12/28- ペルー
12/18- エクアドル
12/12- コロンビア
12/06- ベネズエラ
12/04- ブラジル1
12/02- ガイアナ
11/30- スリナム2
11/29- 仏領ギアナ
11/26- スリナム1
11/19- トリニダード・トバゴ
11/19- グレナダ
11/16- セントビンセント・...
11/16- バルバドス
11/16- セントルシア
11/11- マルティニーク
11/08- ドミニカ国
11/06- グアドループ
11/03- アンティグア・バー...
11/03- モンセラート
10/30- アンティグア・バー...
10/30- セントクリストファー...
10/29- シントマールテン7
10/29- サンマルタン6
10/29- サンバルテルミー
10/29- サンマルタン5
10/27- シントマールテン6
10/27- サバ
10/26- シントマールテン5
10/26- サンマルタン4
10/25- シントマールテン4 10/23- シントユースタティ...
10/22- シントマールテン3
10/22- サンマルタン3
10/22- アンギラ
10/22- サンマルタン2
10/21- シントマールテン2
10/21- サンマルタン1
10/21- シントマールテン1
10/19- 英領バージン2
10/19- 米領バージン
10/17- 英領バージン1
10/14- プエルトリコ
10/13- ドミニカ共和2
10/10- タークスアンドカイコ...
10/04- ドミニカ共和1
09/30- ハイチ
09/25- キュラソー
09/23- ボネール
09/20- アルバ
09/16- パナマ
09/13- コスタリカ
09/08- ニカラグア
09/06- ホンジュラス
09/04- エルサルバドル
08/07- グアテマラ
08/05- ベリーズ
07/29- メキシコ
07/19- キューバ
07/16- ケイマン
07/10- ジャマイカ
07/07- バハマ
07/04- 米国
07/01- バミューダ
06/29- カナダ
06/26- サンピエール&ミク...
06/22- カナダ
第1章ユーラシア
第2章アフリカ
第3章ユーラシア2
(* は作成未完の印です)
旅に出て2年が経過。アフリカやユーラシアの旅から離れ、大西洋を越えて旅は126ヶ国目カナダよりアメリカ新大陸へと上陸しています。
一から手描きで地図を起こすリアルタイムサイトはなかなか見かけません。それだけ大変な作業ではあるのですが、その国の旅を終えて地図に行程を記すことは、とても良い旅の復習であり、次の旅のエナジーを得る糧となっています。
他章へは、上記インデックスや左見出しのリンクからお入り下さい。
「第4章アメリカ」・・・旅の勝負どころです。特に大西洋側には離島となる国々が非常に数多くあり、それらを渡航するにはまずは莫大な航空券代がかかること、そして米国やカリブをはじめとする厳しい入国審査など、旅する以前の関門が存在します。また、これを記述している現在旅は南米大陸に入っていますが、太平洋諸国のルートをどんどん決めていかないと南米出国地点が見えず、またフォークランドへの渡航季節が短く限定されてしまうことなどを考慮すると、いつどこからフォークランドへ行きどこへ戻るのか、いつどこから南米を出てどこへ行くのかを含め、まだまだ南米の旅ルートは見えないのが現状です。
なお地図上の
■赤線は陸路移動、■青線は水路移動、■黄緑線は空路移動をあらわしています。
☆特徴
・地名は、現地の発音確認を必ず行い、および日本での通記を踏まえた上でカタカナ表記しています
・陸路は実際の走行に出来る限り沿っています
右カラムには都市間移動の実際の所要時間を記載しました。
地図とあわせて参考になればと思います。