食 べ 物 と 飲 み 物
旅の間で最も内容が変遷するものが、食べ物と飲み物です。
旧ソ連圏を抜けたら、物価高の北欧バルトをキャンプ生活で切り抜けました。
そのときに得た工夫もいっぱいあり、その後の旅に良い影響を残してくれました。
旧ソ連圏を抜けたら、物価高の北欧バルトをキャンプ生活で切り抜けました。
そのときに得た工夫もいっぱいあり、その後の旅に良い影響を残してくれました。
■出発時所持していたもの
| ペットボトル | 丈夫な水筒がわり。500mLのもの。 1)日本出発時(焼酎を入れていった) 2)フィンランド~ノルウェー(いったんノルウェーで廃棄) 3)スイス~ギニア(いったんギニアで廃棄) 4)ギニア~ 5)ベナン~(4のギニアのと平行所持、サハラ越えに備えて) |
|---|---|
| お茶パック | お茶を飲むときに使うかと思って。 |
■新たに増えたもの
| 調味料 | ベラルーシ以降所持 ☆ |
| お茶類 | カザフスタン以降所持 ☆ |
■終了したもの
| お弁当と割り箸、ロールケーキ | 出国が船なので、景色を見ながら食べようといっぱい作りました |
| 焼酎 | 最初のうちはこれで乾杯。もちろん早々に無くなりますけど。 |
| 水杯 | 中国人が持ち歩くような、広口水筒で茶網がセットになっているもの→水筒がわり急須がわりと相当役立ちました。壊れたのでロシアで廃棄。 |
| 水筒 | 熱湯にも耐熱、1L、軽量プラスチック、優れもの。どこでなくしたんだろう(・・;(多分ジャージー島→ガンジー島へ移動する船の中) |