ハプタレーは茶畑の高原にある小さな小さな町。宿は数軒あります。高原の眺めが良いところに泊まりたいなと思ってこの宿に宿泊決定。駅や町中心に近い立地も便利。新築の別棟の2階の角部屋。部屋の前のテラスも、ほら写真のように広くて! 室内ダブルベッド蚊帳、室内ホットシャワー(温かくならないけど)水洗トイレ。レストラン併設、ネット使用60ルピー/時。
清楚なたたずまいの一軒家風宿。行った時期は異常気象による雨続きで悪かったのかもしれませんが、湿度が高くて、紙も布も、荷物のすべてが「そこにいるだけで湿気てしまう」ようなところでした。室内天井ファンがあってもまったく洗濯物は乾きません。ベッドもなんだか粘着しているかのようで気持ち悪い。宿に罪はないのだけれど。室内水シャワー水洗トイレつき、室内ダブルベッドは蚊帳つき。
質素な宿だけれども、室内ホットシャワー&水洗トイレ、天井ファンツインベッドなど、とりあえず快適に過ごせることができる宿。ダニや蚊がいて対策はしたほうがよい。もう少し掃除してくれればと思う室内。でもバスターミナルからもバックウォーターの船乗り場からも近くて、立地よし。
ダニのいない宿を求めてお引越し。きれいで風通しの良い部屋を念入りに選んだのに結局夜はダニ&南京虫が発生しました。室内ツインベッドテーブル棚、水シャワー水洗トイレ天井ファン。部屋によってコンセント位置も違う。レセプション前に飲用水タンクあり。
タンジャブールに集まる安宿の中で、安くて良かったところです。広い部屋にはダブルベッド、微調整可能な天井ファン、棚、インド式水洗トイレ、ホットシャワー、別途洗面台。停電時の発電機もあり。1泊だけにはもったいないところでした。もっといたかった。チェックアウト後の荷物預かりも無料。
少しゆっくりしようと思って、1日2食つきの日本人宿に滞在を決めました。日本語ペラペラのインド人管理人、wifi&ランケーブル部屋設置&設置PC。ダブルの室内はベッド1つ棚1つ、水シャワー水洗トイレつき。写真はたくさんある日本語書籍の山(貸し出し有料)。インド人にインドのことを聞ける環境も、いつも厨房を見せてもらえるのも、何かと良かった。1日2食つきは楽ちんだけど、ごはんはあまり美味しくなかった。
ゴラクプルには駅前に宿がたくさん並んでいて、ここはそのうちの1つ。どこもそんなに安くなくて500円越えちゃいました。室内ダブルベッド、水シャワー、インド式トイレ。ビルはおんぼろで、設備もおんぼろ。でも飲用水をボトルに詰めたものをくれる点は良い。蚊がとにかく多すぎて眠れなかった。
釈迦生誕の仏教聖地ルンビニの聖域内には各国の寺があります。そのうち韓国寺は最も旅行者を受け入れています。宿坊は男女別室、御勤め不要、1部屋4人ほど、3食付(菜食ビュッフェ)、カクテキや味噌などもあり美味しい。停電時には発電機を回してくれるし、浴場(浴槽なし)は熱湯が出る! 最近停電ばかりシャワーもぬるく冷え切った2週間のネパールの旅で、最後はここで癒されました。写真は女子ドミ(室内水洗トイレつき)です。
プリンスゲストハウスから移ろうと決めて大量の宿を見て歩いたタメル地区。結局値段と内容の釣り合いで、プリンスの向かいへお引っ越し。室内ツインベッド、収納スペースが豊富で少し長く滞在する私たちには便利便利。停電中は補助灯、wifiのみ可、コンセント不可。室内に狭い水洗トイレホットシャワーつき。写真に映るテラステーブルが独占状態で使えたのが嬉しい。
空港からタクシーで宿の集まるタメル地区へ行き、タクシー下車した地点の至近の宿。ツインベッド、室内水洗トイレホットシャワーつき、計画停電中は補助灯のみ可、コンセント不可。通電中はホカホカホットシャワー。部屋に物を置くところがなく朝の結露も尋常でなく、wifiもないので移りましたが、値段の割には綺麗なところでした。
最初にダッカで泊まったアルラジャックは空港へ早朝に行くには不便な場所だったので、バスに乗りやすいところにある宿へお引っ越ししました。室内水洗トイレ水シャワー、机、棚、天井ファンつき。ひもが部屋にわたしてあって使いやすい。
あまり情報を得られないままバングラデシュに来たので、日本語の情報ノートが何冊もあるこの宿に来ました。これはこれで価値のある宿かも。室内水シャワー水洗トイレ天井ファンつき、ベッドと棚とローテーブルあり。1Fの同名レストランは外国人に料金ぼったくるので気分が悪い。受付4階、部屋6階だったので上り下りに疲れるかも。
Lonely Planet掲載宿、よって外国人多数。最初は写真の部屋しか開いていなかったのですが、翌日窓が大きくて風通しが良いツインベッドルームに入れました。ホットシャワー水洗トイレ良し、ベランダテラスからの眺め良し、町の地図コピーをくれるサービス良し。朝食はつきませんが、常時コーヒー飲み放題です(砂糖ミルク予め添加の3in1タイプ)。タナカ(伝統の木粉のおしろい)常設が良かったです。
オキナワゲストハウスを1泊で出て宿探し。室内ベッドテーブルエアコン扇風機水洗トイレ水シャワー洗濯物干しつきの良い部屋を見つけました! 街が停電するときはジェネレーターを回してくれ、エアコン以外は電気が使えます。立地も良し。食パンジャムカフェオレの朝食付き。
何となくバンコクに来たバックパッカーとしてはカオサンに泊まりたくなりますよね? どんなところかなーって。でも2、3日しか滞在しない予定なので、いろんな宿を見て比較をすることはしていません。おんぼろ木造家屋、室内ベッド1つ、水洗トイレホットシャワー共同、wifiなし、無料PC2台設置インターネット常時接続、日本語読み書き可。
ラオスからタイへ、メコン川を唯一舟で渡る国境である町タケックへは、地図も情報も持たずに行きました。ミニバス運転手が協力して探してくれた宿です。お値段ちょっと高いので、写真のシングル仕様の部屋を取ることで宿代を節約しました。室内水シャワー水洗トイレエアコンつき。価格帯別一覧(2人分1泊の価格)
10000円以上・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)
テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。