オテルバーレスタウランテブエナエストレーリアHotel Bar Reataurante Buena Estrella ...赤道ギニア

コゴ:3000セーファーフラン/室
赤道ギニアの宿
窓からの風景、見て、見て! 窓から海や島がきれいに見え、窓の眼下も海、ここはオンボロですが、宿が海に突き出た水上コテージなんですよ。トイレ水シャワーは泥色の川の水、部屋に電気はなく、ベッドと蚊帳のみ。バーレストランには電気があり、食事もありました。ガボンと船を結ぶコゴには、ボート乗り場近くに2軒の宿がありますが、山側のぼったくり宿と裏腹に、海側のこちらはおばちゃんも優しくほっとします。

オテルフィニステールHotel Finis Terre ...赤道ギニア

バタ:10000セーファーフラン/室
赤道ギニアの宿
中央市場より北にある市場から海に向かったところにある、バー併設宿です。バタは大都市なのに水道がひかれていなくて、シャワーやトイレは泥色の雨水で済ませます。歯を磨く水もないのにこの値段は勘弁してほしい。広い部屋にはベッドが1つと扇風機。また共用のリビング(写真)も良い感じ。電気は昼夜安定しています。バタには高い宿しかないので、これでも掘り出し物と思います。

オテルパラディスセイラHotel Paradis Seyla ...赤道ギニア

アニゾー:5000セーファーフラン/室
赤道ギニアの宿
町の中心の警察のすぐ近くのバーレストラン併設の宿、ベッドスペース、バケツシャワートイレスペースだけでなく、なんとテーブルセットスペースまであるのがすごい! 水道がひかれていないので、生活用水は雨水を使います。宿経営のヤル気のなさも赤道ギニアらしく、警察のお偉いさんと一緒に行ったのに、やたらと待たされました。

レスタウランテブエングストRestaurante Buen Gusto ...赤道ギニア

モンゴモ:5000セーファーフラン/室
赤道ギニアの宿
なんか、赤ランプで微妙~(ちなみに他の部屋は緑や青、それぞれに微妙な部屋ばかり)。バーレストランに併設された宿です。この町は水事情が悪く、宿ではドラム缶に溜めた雨水でトイレやシャワーを済ませるのです。また、この国全体に宿経営にヤルは気のなさが感じられ、ここも例外ではありませんでした。蚊帳なし扇風機あり、電気は夜のみ。

ボロ貨物船 Windstar ...ガボン

リーブルビル→サントメ:55000セーファーフラン/人
ガボンの宿
出航を半月も待った船は小さなボロい貨物船。幸い貨物にベッドマットがあり楽に過ごせました。出航の日に港で待っていたら出航が翌日に変更され夜は船寝、航海中船寝、到着時イミグレが閉まっていたので更に船寝。トイレは男性船員ばかりの中で海にするので女性はきついです(でも何とかなる)。食事は持参しましたが船員が毎食分けてくれました。

オーベルジュラララAuberge Lalara ...ガボン

ラララ:2500セーファーフラン/室
ガボンの宿
ガボン東部のジャングル地帯、村中心部の三叉路の目の前にある宿です。何と言っても安さが嬉しい。室内は電球とベッド、簡易棚しかありません。トイレは川の上の小屋から川に用を足し、シャワーは別の小屋でバケツの水浴びです。併設バーでは山ネコの煮込みを作るなど、アフリカンなブッシュミート体験が良かったです。ガボンに長くいられそうと分かっていたら、絶対ここに連泊して、毎夜ゲテモノ食べていたかった(笑)

メゾンリーバーマンMaison Liberman ...ガボン

リーブルビル:10000セーファーフラン/室
ガボンの宿
安定した電気、美味しい水道水、蚊帳つきベッド2つ(部屋によってはダブル&シングルベッドと使いやすい)、天井扇風機にお湯シャワー水洗トイレ、テーブルセット、こまめなお掃除、etc。西&中央部アフリカでも満足度大のお宿です。宿泊客用ではないのですが、教会施設のシステムキッチンを使わせてもらえたので素晴らしく楽しい自炊暮らしも大満喫、お気に入りの宿です。

スールドゥリマキュルメゾンエミリドゥヴィルナーブSoeurs de L'Immaculel Maison Emilie de Villeneuve ...ガボン

リーブルビル:16000セーファーフラン/室(2人)
ガボンの宿
別途紹介するメゾンリーバーマンの向かいにあります。お湯シャワー水洗トイレは共同ですが、室内はテーブルにチェア2脚、蚊帳つきベッドに洗面台、なによりお部屋がとっても清潔で、お値段も高さに見合う良さがあります。1人で泊まると9000セーファーフランです。またガーデンに持参テントを張る場合は3000セーファーフラン/人です。

オーベルジュドゥラファルマシーAuberge de la Pharmacie ...ガボン

ランバレネ:8000セーファーフラン/室
ガボンの宿
ランバレネの中心部にはバーレストランが幾つもあり、モーテルのような宿も幾つもあります。ここは薬局の宿という名称ですが薬局は併設されていなかったような・・・。室内水シャワー水洗トイレつき、蚊帳なし扇風機つき。でもこのレベルの宿でこの価格ですから、ガボンは物価が高いなーと感じます。

オーベルジュネルセルビスAuberge Nel Services ...コンゴ共和

ンゴンゴ:2000セーファーフラン(発電機非稼動時)、3000セーファーフラン(発電機稼動時)/室
コンゴ共和の宿
コンゴ共和とガボンの国境のンゴンゴ村の、出入国手続き所のすぐ近くにある宿です。部屋は蚊帳つき、扇風機つき。コンゴジャングルの中にあるこの宿は、水道がなく、シャワーなどは雨水のため置きを使います。トイレは屋外の小屋、シャワーの場所はなく、適当な屋外でします。商店も併設されていて、パンや缶詰など簡単な食べ物を買うことができます。

ボロコさんち ...コンゴ共和

ドリジー:-
コンゴ共和の宿
ブラザビルの親切なコンゴ人が、ドリジー駅の近くに住むという知人を紹介してくれました。列車が着いたのが深夜1時半と遅く、この時間に宿探しや駅野宿をせずに済んだことは、大変に助かりました。私たちはこのリビングのソファで仮眠をとりました。

天理教会L'eglise Tenrikyo ...コンゴ共和

ブラザビル:(秘密)
コンゴ共和の宿
17年前に和人の命を救ってくれた場所に御礼を言いに行きました。日本語のできるコンゴ人女性もいました。ここは宿ではありませんが、彼女たちの好意で空いていた長屋の一室に泊まらせていただけました。水洗トイレ水シャワー共同。宿泊料の設定はないので、御礼を包みます(包んだ額はナイショ!)。世界旅の中で、ここの訪問を果たせて本当に良かったです。

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