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車道脇のゴザの上・2 ...モーリタニア

アユーンエルアトルス:-
モーリタニアの宿乗合タクシーでモーリタニア-マリ国境越えの2日目の夜です。深夜に車が泊まり真っ暗の中降ろされてここで寝ろと・・・。今日も汗臭いし砂だらけだし全身ばっちいけれど、かなりこの体験、好きです。

車道脇のゴザの上・1 ...モーリタニア

ブチリミーズ:-
モーリタニアの宿乗合タクシーでモーリタニア-マリ国境越えの最初の夜です。深夜に車が泊まり真っ暗の中降ろされてここで寝ろと・・・。なんかこわーい。

オーベルジュメナタAuberge MENATA ...モーリタニア

ヌアクショット:4000ウギア(1900円/室
モーリタニアの宿1人2000ウギアという計算です。経営者のオリビアおばさんは、英語もフランス語も堪能な上、なんて日本人が聞き取りやすい発音で話してくれるのでしょう(号泣)。キッチンでごはんを作るセネガレーゼ(セネガル人)もかわゆくて、仲良くなってしまったあとはお別れがちょぴっと寂しかった。トイレは様式、ホットシャワー、ダブルベッド、広い部屋、広い棚など良い部屋でした。
【場所】ヌアクショットの中心を南北に走るメインロード(General de Gaulle)を北上してRue Abou Bakerのある交差点を更に30m北上して左折すると左手にある。


オーベルジュザルガAuberge Zarga ...モーリタニア

シンゲッティ:2000ウギア(950円)/2人
モーリタニアの宿1人1000ウギアの計算です。ずっとずっと美味しいお茶を淹れてくれるもてなしの心が大好き。5人マットレスを敷く部屋に泊まったのですが、室内が暑かったので夜は写真のように中庭で満天の星を見ながら眠りました。食事は一食800ウギアで出してくれ、ラクダ肉の煮込みなど、是非食べておきたいものもいただけます。
【場所】シンゲッティの新市街にある。シンゲッティまで行く乗り合いトラックのドライバーに宿名を伝えればそこで降ろしてくれる。


オーベルジュヌーザAuberge nouzha ...モーリタニア

アタール:7000ウギア(3325円)/室
モーリタニアの宿深夜にアタールについたので、乗合トラックで降ろされたところから最初に見つけた宿です。中華風の入口を入ると素敵ホテル。部屋もベッドが広くて素敵でした。何よりも、アフリカの宿で、洗面・様式トイレ・洗濯スペース・バスタブとここまで揃う宿はとても珍しいです。
【場所】深夜にくねくね歩いたのでどのあたりにあるか不明です。地図にもないし、宿の人も場所が分かっていなかったので。地元の人に教えてもらったので、聞けば場所が分かるかもしれません。


オーベルジュトゥリーヌAuberge Tourine ...モーリタニア

ズエラ:4000ウギア(1900円)/室
モーリタニアの宿世界最長の列車の終着地、ズエラの数少ない宿の1つです。ホットシャワーが出て、せっけんも常備されていて、良かったです。
【場所】町の中心地のホテル(Hotel Tirisだったかな?)の裏手にある。


世界最長の列車iron ore train ...モーリタニア

ヌアディブ→ズエラ:-
モーリタニアの宿写真の通り、鉄鉱石を運ぶ貨車の中に雑魚寝をします。鉄のススは目や鼻に入るしサハラの砂をかぶってばかりだけれども、それでもこの列車に乗って良かった。是非、一面のサハラ砂漠を走る列車を体験してください。なお1両だけですが客車(有料)もついています。

キャンピングベーデュリブリーエCamping baie du Levrier ...モーリタニア

ヌアディブ:4000ウギア(1900円)/2人
モーリタニアの宿ロンプラ掲載宿なので、欧米人いっぱい。写真は5人部屋ですが私達2人で使わせてもらえました。ラッキーでした。こうして低いスタイルで寝るのがモーリタニアらしいですよね。トイレ様式、シャワーはホットといいつつ冷たかった。
【場所】メディアン通りにある。あまり目印になるものが近くになくて(隣は銀行でしたけど)・・・。こちらに地図があります(≫こちら


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 1000円以上
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 無料泊
 乗り物泊
 ドミ泊
 持参テント泊
 キッチン開放(民家除く)

2人分1泊の価格区分です。

・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)

テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。