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ロメイナ姉さんの実家 ...ツバル

フナフチ:-
ツバルの宿ニュージーランドで同じ宿にいた優しいロメイナお姉さんがツバル人で、その姉家族の家にホームステイすることを薦めてくれました。大家族で、家にいるおばあちゃん、かわいい子供たち、みんなとっても優しい!さまざまなツバル家庭料理、伝統料理、ツバル人との触れ合い・・・、5泊6日が本当に楽しく有意義に終わりました。

ベサムスビーチコテージズBethams Beach Cottages ...フィジー

ナナヌイラ:50フィジードル(2356円)/2人
フィジーの宿リゾートアイランドナナヌイラでゆったり4連泊。4人ドミトリーの部屋を最後まで2人で占有できてしかもこの価格(1人25ドル)!超ハッピー♪ コテージの半分はキッチン&冷蔵庫&ダイニングスペースで、調理やくつろぎがとても楽しいです。水洗トイレ水シャワー共同、水は雨水(飲用可)、電気供給は午前と夜10時くらいまで。ちなみにダブルルーム(85ドル)だとキッチンは他室と共同です。
http://www.bethams.com.fj
【場所】宿には事前に予約をして専用ボートでエリントンワーフまで迎えに来てもらうことになるので、事前に宿の場所を知っておく必要はない。


ニナちゃんち ...ウォーリスアンドフツナ

アカアカ:-
ウォーリスアンドフツナの宿ニナちゃんはフランスはトゥールーズ出身、仕事でウォーリス滞在中。ここに5泊6日ホームステイをし、交流を深めました。フランス人女性の一人暮らしはシンプルで素敵なインテリア。ベジタリアンの彼女が作る野菜料理が勉強になります。何よりも、いつも私たち用にマイカーを置いていってくれたので、ウォーリスを隅々までドライブできて、本当に感謝しています。

フィーおばさんち ...フィジー

ビセイセイ:-
フィジーの宿フィジーではまず、メラネシア人村に滞在してビレッジライフをどっぷり味わおうと思い、フィーおばさんの家に5泊6日のホームステイをしました。おじさんが作る真のフィジアン料理、カバパーティー、日曜日の教会、ご近所さんとの触れ合いなど、村滞在でなければできない体験でいっぱいでした。室内はあまり衛生的でなく気にするほど疲労がたまりますが、トイレが便座つき水洗で使いやすくて助かりました。

フィジー行き飛行機 ...サモア

ファレオロ→ナンディ:400タラ(15804円)/人
サモアの宿朝5時半発、朝6時半着。時差を考慮しておよそ2時間のフライトでした。夜中なのでサービスはあまりありません。朝食にサンドイッチが出ました。

米領サモア行き船Lady Naomi ...米領サモア

アピア→パンゴパンゴ:190タラ(7284円)/人
米領サモアの宿アピアから米領サモアの往復に使った船は、トケラウの往復に使った船と同一です(≫こちら)。つまり、トケラウ→アピア戻り→パンゴパンゴと連続運行するものので、私たちも「これならトケラウからの帰りが遅延しても米領サモアに行きそびれることはない」と踏んで予約したのです。今回も前回と同じ船室のベッドで寝ましたが、今回はトケラウ人でごった返さず、冷気も利いて良かったです。日本の中古船でトイレは安心仕様だしシャワーはお湯が出ます。

総理大臣の家 ...トケラウ

アタフ環礁:40ニュージーランドドル(2736円)/2人
トケラウの宿南洋の孤島国家トケラウでは、宿探しのときに声をかけてくれた総理大臣(Goverment Cheafと言っていた)の家に泊まることができちゃった。宿泊料は1人20NZ$、NZ本土ではホステルのドミで25NZ$はするのだから、安いと思いましょう。更に食事も1人20NZ$。私たちの滞在期間中はイヴェント盛りだくさんで、トケラウの贅を尽くした豪華絢爛な食事で毎日美味しかったです♪

トケラウ行き/から帰る船Lady Naomi ...トケラウ

アピア→トケラウ3環礁→アピア:286ニュージーランドドル(19565円)/人
トケラウの宿船でしか訪問できないトケラウへ。大きな貨物船の雑魚寝スペースを予約したのにベッドのある部屋に入れてもらえました。ただ大量のトケラウ人と一緒だと、冷房による室温低下以上に熱気による室温上昇のほうが大きく、つまりは暑くてすごく不快で厳しい船旅でした。ホットシャワーあり、全食事、飲料水つき。トケラウ人はトイレを流さない人多数で、汚いトイレ注意報。

木村さんの家 ...サモア

パラウリ:-
サモアの宿トンガに続き、サモアでも、現地ボランティアスタッフとして赴任している日本人の方と交流が持てて感激です。旅好きの方との会話は時間が早く経ちすぎますよね。またいつか(おそらく日本になってしまうでしょうか)再会したいな。「最後の楽園サモア」らしい絵に描いた南の島風景の中の一軒家。ここに2泊3日の楽しい時間を過ごさせていただけ、感謝しています。

タリアおじさんの家 ...サモア

アオポ:-
サモアの宿ヒッチハイクで出会ったおじさんが「うちでごはん食べていきな」「うちに泊まっていきな」と誘ってくれました(サモアではよくあることとのことです)。古い家ですがその分土着的な台所での伝統調理法などを見られましたし、皆が優しくて楽しくて、1泊だけなら苦なく泊まれます。写真は家の少女が、私たちに「ココサモア」(サモア独自のカカオ飲料)を何度も注いでくれるときの素晴らしい笑顔。

サトゥイアトゥアビーチリゾートSatuiatua Beach Resort ...サモア

サトゥイアトゥア:130タラ(4984円)/室
サモアの宿サバイイ島に来たら浜辺の「ファレ」(伝統造りの家屋)に滞在よ! ココナッツやバナナで作られた小さな伝統家屋にまるでハネムーンベッド、ライト蚊帳付き。枕越しに見る青い海!そよ風の中のお昼寝!最高! 水シャワー水洗トイレ共同、電源はキッチン&レストラン棟で。1人65タラで朝夕2食つきですが、食事分を除いた純粋な宿代は1人40タラ(2人で3064円)ということになります。
【場所】サバイイ島メインロード沿い。バスに乗る時に宿名を言えば宿の前で降ろしてくれる


アドリック兄さんの家 ...サモア

バオアラ:-
サモアの宿アドリック兄さんはオーストラリア人ボランティアで、フランス人2人と1軒の家をシェアして住んでいます。私たちは家具付き空き部屋にてホームステイ。少し標高の高いバオアラは朝夕は涼しくて快適です。ホームパーティーにも同席できて、楽しかった! アドリックがあづさ弟に酷似しているのは、あらいやだ弟はオーストラリアンの血を引いているのかしら? もしくはアドリックが日本人の・・・(以下略)

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2人分1泊の価格区分です。

・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)

テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。