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ベニーおじさんち ...マレーシア

ラワス:-
マレーシアの宿ブルネイ国境を出てすぐのところにお酒をたんまり飲める食堂がありました。そこで「バスは何時に来ますか」と尋ねたところ、飲んでいたおじさんが「仕事帰りにここに寄るから連れていってあげるよ」と言ってくれ、更に「うちに泊まっていっていいからね」と言ってくれました。ブルネイ軍人とたんまりビールを飲んだ挙句、おじさんのトラックの中でも、そしてラワスに到着後もたんまりビールを振舞われ、久々によく飲みました。ありがとう!

ケーエイチスーンサービシーズアンドレストハウスK.H.Soon Services and Rest House ...ブルネイ

バンダルスリブガワン:35ブルネイドル(2730円)/室
ブルネイの宿ブルネイの首都バンダルスリブガワンの安宿。ユースは男女別ドミが嫌で、避けてこちらに来ました。部屋が広くてびっくり! ベッドが5つくらい入る広い室内にはダブルベッドとシングルベッドが1つずつ、テーブルエアコンつき。ホットシャワーイスラム式しゃがみ水洗トイレ共同。レセプション脇の湯沸しポットには常時満タンのお湯があり紅茶が無料でいただけます。朝食なし。
【場所】タムキアンゲーTamu Kianggehという川沿い屋台街の目の前の橋を渡って正面(少し右斜め前)の道を入ったらすぐ右手がこの宿。バスターミナルからなら正面の道を右に行き最初の角を左折して突き当たりにこの宿。


アジアアドベンチャーロッジAsia Adventure Lodge ...マレーシア

コタキナバル:50リンギット(1410円)/室
マレーシアの宿コタキナバルはなかなか安宿が見つからなくて(あっても満室だったり)、1泊だけだし、この価格で決めました。部屋はダブルベッドと2段ベッド、扇風機つき。ホットシャワー(どうやっても水しか出ない)水洗トイレ共同。水周りは清潔です。トーストジャムコーヒー紅茶の朝食は良かったです。立地も良いし、こんなもんかなー。バックパッカーズなだけにスタッフは英語が通じます。
http://www.asiaadventurelodge.co.nr
【場所】長距離バスターミナルの前の道を左に行きすぐ右に曲がりすぐ左に曲がる、すなわち鳥居っぽいものを3回通りすぎるととアピアピ通り(Jl Api-Api)に入り、少し歩くと左手にBB Cafeの看板が見えるので小路を入るとヨーロピアナイズされた一角に出る。その一角の中央から汚い中庭のようなところに抜けられるので、抜けるとすぐ右手がこの宿の入り口。


パリスインParis Inn,巴黎酒店 ...マレーシア

サンダカン:35リンギット(987円)/室
マレーシアの宿室内ツインベッドテーブル棚天井ファン水洗トイレ水シャワーつきのお部屋です。周辺のツーリスト向け宿より安くて良いです。コンセントもありますし、風通しは良いし、セキュリティーも良い。フロントで飲用水入りボトルをもらえます。
【場所】市内の、ショッピングモール前のバスターミナルにショッピングモールを背中にして立つ。右斜め前の通りを進み、バスターミナルから3つめの左折角(ガソリンスタンドのある大通りの1つ手前の道)を左折して1分歩くと右手に宿の看板が見える。


コタキナバル国際空港 ...マレーシア

コタキナバル:-
マレーシアの宿ジャカルタ夕方発、更に時差+1時間。コタキナバルに着いたら夜遅い時間です。到着したのは第2ターミナル、小規模だけれども、2階(ケンタッキーの前)には結構寝心地の良い、動かせる椅子が並んでいて、しかも電源が取れます。ケンタ営業時間中は無料wifiでネットできます。ただ期待していたケンタが夜にはほとんど売り切れで、他の店もなく、食べ物が買えないことに注意。
【場所】コタキナバル市内中心部から南西に8kmと近い。


ホテルタトールHOTEL Tator ...インドネシア

ジャカルタ:130000ルピア(1301円)/室
インドネシアの宿ジャカルタではバックパッカー宿の集まるジャクサ通りに行き、宿を見つけました。出国直前でもお金が余っていたのと、最初に見た部屋が料金的にも良かったと、雨が降っていたのとで、他所と比較検討せずに1軒目で決め。室内ツインベッド、水シャワー水洗トイレ、テーブル、エアコンつき。朝食もボリュームあります。水周りも部屋全体も清潔でよかったのですが、もらったシーツにダニ疑惑あり。あと窓が小さい。
【場所】バックパッカー用の宿が集まるジャクサ通り(Jl Jaksa)は南北に400m延びる道で、その南端から100m北に行ったところ東側。


ジャカルタ行き夜行バス ...インドネシア

ボロブドゥール→ジャカルタ:60000ルピア(600円)/人
インドネシアの宿ボロブドゥール観光を終えたら大抵の人はジョグジャに戻ってから大きな移動をするのですが、探してみたらボロブドゥールから直行でジャカルタに行くバス、あった! 普通ジャカルタへ行くのに150000ルピア(約1500円)はかかるのに、お陰で600円で済んじゃいました♪ 実際は最初1時間乗ったところで車両乗換えをさせられるのですが、問題なしです。2人がけと3人がけの、トイレもACもないバス。夜に食事休憩あり。

マノハラManohara ...インドネシア

ボロブドゥール:675000ルピア(6541円)/室
インドネシアの宿うふふのふー♪ 安宿あれば高級宿あり!世界遺産のボロブドゥール敷地内の高級ホテル泊です♪ 素敵なお部屋でウェルカムドリンクに癒され、ディナーレストランで寺院のライトアップやガムランの演奏を味わい、朝食ビュッフェも美味しい放題、wifiつき。遺跡入場料(2人で26US$)を含むので、実質宿代は3000円台です! 旅行会社を通すと安いので検討価値大(泊まった時は安くならない時期でした)。
http://www.manoharaborobudur.com
【場所】ボロブドゥール遺跡敷地内


ホテルブミサンバラHOTEL BHUMI SAMBHARA ...インドネシア

ボロブドゥール:50000ルピア(500円)/室
インドネシアの宿観光客プライスの多いボロブドゥールで見つけた安宿です。ツインベッドあり、扇風機は70000ルピアの部屋に泊まらないとなし。室内に汲み置き水&便座トイレのインドネシア式マンディ(水場)あり。朝食なし(でも言えば紅茶をくれる)。昔ながらの長屋の雰囲気も良く、静かで、質と値段が合っていたので居心地は良かったです。1度遺跡内の高級ホテルに泊まったのですが、その前後はここでゆったりしていました。
【場所】ボロブドゥール遺跡の入り口より少しバスターミナル寄りにこの宿の看板がある。その小道を徒歩2分進んだところ。


チャテリーナホームステイChaterina HOME STAY ...インドネシア

ジョグジャカルタ:120000ルピア(1201円)/室
インドネシアの宿ソロからジョグジャに着いたらすごく疲れちゃった。観光客多すぎ、観光客相手のぼったくり商売人多数、宿も質の割に高額、etc。それでもバックパッカー宿が集まるソスロウィジャヤン地区で探した安いところです。室内水シャワー水洗トイレ、扇風機、テーブル、wifiつき。バー併設なので飲用水はもらえます。インドネシアなのに朝食なし。
【場所】ジョグジャのソスロウィジャヤン地区(ツーリスト宿が集まる地域としてガイドブックに載っていると思う、少なくともLonely Planetには載っている)のソスロウィジャヤン通り沿い。この道は300mしかない上、多数の宿があるので、宿探しはしやすいと思う。


ホテルガジャマダHOTEL GAJAH MADA ...インドネシア

ソロ:100000ルピア(1001円)/室
インドネシアの宿この宿、本当に良かった~!! まず従業員が優しい。隣のベベック屋(アヒル料理店)も朝にソロ名物ナシリウェットの出前をしてくれるおばちゃんも人が良くてお料理が美味しい!(宿の朝食は紅茶のみ)。室内ツインベッド、扇風機、換気扇、汲み置き水&しゃがみトイレのインドネシア式マンディ(水場)。常時美味しい紅茶サービス。観光客ズレして何かとうざいジョグジャから何度ここに戻ってきたいと思ったことか(涙)
【場所】宿名と同じガジャマダ通りに面している。ガジャマダ通りは駅からまっすぐ南に伸びる道(駅の南に出口がないので少し東の出口を出てから駅正面に戻ると良い)で、駅から500m南に行ったところ左手にこの宿がある。


ソロ行き夜行バス ...インドネシア

スラバヤ→ソロ:36000ルピア(360円)/人
インドネシアの宿チモール島のクパンからスラバヤに飛び、夕方遅いけれども見所の多いソロの町を一気に目指して夜行バスに乗りました。ソロ・ジョグジャ方面バスは昼も夜も多数出ている様子でした。2人がけと3人がけの席があり、最初は空席もあったけれども途中から満席になりました。1人300円台の夜行バスって安くて絶対イイ!

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★価格帯別一覧
 10000円以上
 8000円以上
 7000円以上
 6000円以上
 5000円以上
 4500円以上
 4000円以上
 3500円以上
 3000円以上
 2500円以上
 2000円以上
 1500円以上
 1000円以上
 500円以上
 500円未満
 無料泊
 乗り物泊
 ドミ泊
 持参テント泊
 キッチン開放(民家除く)

2人分1泊の価格区分です。

・・・「1泊3000円出せばまずまずのところに泊まれるのね」とか、「1泊数百円だと私にはきついわ」とか、「3000円切るとアフリカでは部屋なのにヨーロッパだとキャンプなのね」とか、「このあたりの国ではテント泊の出番はないのね」とか、いろんな推測をご自由にどうぞ(^-^)

テントは出発時から192ヶ国目フィジーまで所持していました。