世界旅のかけら index 2009

産経新聞大阪本社版月曜夕刊で2008年5月より連載「世界旅のかけら」題名一覧

2009年
  1. 友人宅訪問(ドイツ)1/19・・・久々 日本のもてなしに感激
  2. 堤防・飾り窓・風車(オランダ)1/26・・・短時間であわただしく観光
  3. 小便小僧と小便娘(ベルギー)2/2・・・11年ぶり 驚きの再会
  4. 山の中の観光立国(アンドラ)2/9・・・買い物天国 つい散財
  5. 予約取れず(ポルトガル・スペイン)2/16・・・予想外の街に大満足
  6. あこがれのグランカジノ(モナコ)2/23・・・朝まで遊ぶはずが・・・
  7. アフリカに向け(スペイン・ジブラルタル)3/2・・・いよいよ妻の「夢」実現へ
  8. ラマダンの断食(スペイン領セウタ・モロッコ)3/9・・・安食堂で祝う誕生日
  9. 田舎の家庭(モロッコ)3/16・・・村をあげての大歓迎
  10. 乗り合いタクシー移動(モーリタニア)3/23・・・故障・パンクの繰り返し
  11. ドゴンでトレッキング(マリ)4/06・・・環境整いガイドなしでも快適
  12. ATMトラブル(カーボベルデ)4/13・・・カードを吸い込まれた!
  13. ストーンサークルのある村(セネガル)4/20・・・電気なくても楽しい夜
  14. ビーチリゾートが人気(ガンビア)5/11・・・濁った海にがっかり
  15. 知られざる国境へ㊤(ギニアビサウ)5/18・・・最短距離のはずが…
  16. 知られざる国境へ㊥(ギニアビサウ)5/25・・・道端で出国手続き
  17. 知られざる国境へ㊦(ギニア)6/1・・・大河、密林…いざ進め
  18. 平和が戻り、大きく変化(シエラレオネ)6/8・・・内戦の傷跡と復興が交錯
  19. 韓国人実業家宅に滞在(リベリア)6/15・・・内戦も恐れぬ強さに驚嘆
  20. 反政府軍地帯を行く(コートジボワール)6/22・・・次から次へわいろ要求
  21. 国立公園で動物観光(ガーナ)6/29・・・象を眺めてリフレッシュ
  22. 観光客ずれ(ブルキナファソ)7/06・・・ぼったくりにがっかり
  23. タタ=要塞型伝統住居(トーゴ)7/13・・・泥の家で地元民の体験生活
  24. 急な変更(ベナン)7/27・・・隣国で内戦 想定外の国へ
  25. 王との出会い(ナイジェリア)8/03・・・"生ける王国"に感激
  26. 緊急避難(カメルーン)08/10・・・"無事"だからこそ思い出
  27. 退避勧告でもあきらめず(チャド)08/24・・・内戦の影響感じず滞在
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